
「緑のたすきを、子供たちの世代に届けたい。」
Green Energy
Green Economics
Green Earth
再生可能エネルギー(Green Energy)によってグリーン経済(Green Economics)を振興し、
美しい地球(Green Earth) を子・孫の世代に引き継いでいく。それを信じて(トラスト)やり
抜く。再生可能エネルギーによる発電、それによる経済活性化、結果として現況の地球を継続させる。
私たちの企業ミッションです。
「緑のたすきを、
子供たちの世代に届けたい。」
Green Energy
Green Economics
Green Earth
再生可能エネルギー(Green Energy)によってグリーン経済(Green Economics)を振興し、美しい地球(Green Earth)を子・孫の世代に引き継いでいく。それを信じて(トラスト)やり抜く。再生可能エネルギーによる発電、それによる経済活性化、結果として現況の地球を継続させる。私たちの企業ミッションです。
CEO Message
CEOメッセージ
代表取締役
久保田 誠二
アフターFITの救世主?
再エネ法が施行されたのが2012年。2013年頃から太陽光発電所が日本全国爆発的に作られ、あと7,8年でFITが終わるという発電所がおびただしい数存在します。現状だとアフターFITの電力買取り価格はキロワット10円以下。パワコン買い替えなど新たな設備投資をし、発電所を維持するという動機はほとんど見当たりません。太陽光発電は、今のままだと10年後には半分になってしまう事でしょう。
NTTが太陽光発電所の管理代行事業に参入するという記事が、日経に出ていました。小型の発電所が対象で、運用や保守を請け負ったうえで電気も買い取ってくれるとのこと。さすがNTT。国に代わってアフターFITの発電所を、継続可能にしていく取り組みのようです。NTTアノードエナジーによる電気10年以上固定価格買い取りに加え、信販ジャックスが設備更新の資金調達を支援。まずは26年度に関東でトライアルするとの事。
経済産業省は分散する太陽光発電の集約を促す方針を示していて、NTT以外にも大阪ガスや三菱HCキャピタルなどが推進役に選ばれているとの事。中でも三菱HCキャピタルは発電所の買い取りを進めていて、27年9月までに保有数を現在の7倍の700カ所に増やす計画だそうです。
政府は2040年度までに、現在10%の太陽光の比率を25%程度まで増やす方針。本当にこの目標を達成したいのであれば、アフターFITの買取り額が15円程度にならないと難しいのではないかというのが、一事業者としてのリアルな感想です。ぜひとも我々が事業継続のモチベーションを保てるように、買い取り価格が高くなるような施策を色々と打ち出していって欲しいものです。
Company Information
会社概要
グリーンエネルギーの普及と次世代への豊かな地球の継 承を企業使命とする株式会社GEトラスト。2013年の設立以来、再生可能エネルギー事業を営んでおります。
会社名
株式会社GEトラスト
代表取締役
久保田 誠二
所在地
東京都千代田区鍛冶町3丁目5-4
麹町インテリジェントビル9階
電話番号
03-6261-5947
FAX
03-6261-5948
資本金
900万円
設立
2013年11月
事業領域
①低圧〜ミドルソーラーの自社運営
②映画・演劇等のエンタメ事業
お問い合わせ
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